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WHO WE ARE

絵画のような景色が日常になる 真に心地よい住空間を

新緑も紅葉も目に映える、丹沢の山。
庭木を揺らす心地よい風が吹きわたる、広い空。
それらはまるで絵画のような、秦野の美しい景色です。
毎日の暮らしの中の”いつもの時間”は
窓に目を移し、心を委ねられる風景があることで上質な時間に変わります。
季節ごとの時を重ね、家族の心の中に共に描くことができるシーンを創り出すこと。
それがビームデザインアーキテクツの描く、理想の住空間の姿です。

中からも、外からも、美しい家。

住む人からの目線だけでなく、街の景観としても美しい住まいは
外構から建物、インテリアまで一貫した高品質なデザインがあってこそ。

街の中心地と、自然豊かな山間地の両方の顔を持ち合わせた秦野。
その地の利を捉え、狭小から変形地まで多様に対応できるプラン力に、
工務店・建築・土木と連携がとれる対応力の高さを兼ね備えているのが
ビームデザインアーキテクツの特徴です。

ただ見目がよいだけではない、メンテナンスも含めた住み心地の良さを追求し、親しみやすさとデザイン性の高さを両立した家づくりで、
どこを切り取っても美しい家、を叶えます。

洗練された空間と、長期的な暮らしやすさの共存

ノイズのないスマートなデザインと機能性。
自然を身近に感じ、どこか温もりを感じる、トラッドな佇まい。

暮らしやすさもある洗練された住空間には、どれも欠かせない要素です。

ビームデザインアーキテクツには、
それらをバランスよく共存させるためのノウハウがあります。

デザインだけでなく、永く、快適に暮らし続けるための使い勝手のよさと
メンテナンス性も視野に入れることができるのは、
多くの住まいを秦野で形にしてきた実績があるからです。

風景を愛でる時間を日々の暮らしの中にもたらす窓

ビームデザインアーキテクツは、窓の活かし方を徹底的に考え抜きます。

なぜなら、窓は風景を切り取り、
日々の生活の背景としてそっと添えることできるから。

時に光を受け、時に風を招き入れ、
窓は風景との対話の場であり、心を解き放つ装置となる。

四季の変化を穏やかに暮らしに吹き込み、家族みんなの心に残す。
そんな役割が、窓にはあると考えています。

秦野の暮らし